明るく楽しく元気よく前橋八木節協会

群大八木節研究部会OBと友人会

群大OBのイメージ画像 「群大八木節研究部会OBと友人会」の前身である群大八木節研究部会は、群馬大学医学部付属病院の職員、 及び協力者で構成されており、職員の歓送迎会、親睦、慰問のために平成3年頃から八木節を始めました。 そして、さらにOBや友人に協力をいただき、令和元年に「群大八木節研究部会OBと友人会」となって 現在に至っています。 会員数は 10名、 練習日は 第2と第4木曜日 13:30~15:00、 北代田公民館にて


山王八木節愛好会

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富士見八木節愛好会

富士見のイメージ画像 富士見町の八木節が好きで好きでたまらない人達が、平成元年に結成しました。近年では、県内の 各種イベントにも呼ばれるようになり、群馬県観光キャラバン隊参加や、全国アマチュア女子ゴルフ大会や、 東京都内の祭りにも招待されるようになりました。最近では解散した市内の八木節グループの受け入れもあり、 より幅広い内容で練習しています。練習は毎月2回の例会と、さらに高度な技術を目指す会員は、 前橋八木節協会の月2回の練習に参加し、技術向上を目指しています。これからも八木節を趣味として、 また施設への激励訪問や、イベント参加等で若い仲間を増やしながら、活動を続けていきたいと思います。


矢田八木節愛好会

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上小出子供八木節保存会

上小出子供八木節保存会は、毎月一回水曜日に練習をしています。 毎年、老年病院夏祭りや、上小出納涼祭、八木節の集い、前橋祭りなどに参加しています。 人数が少なくて大変ですが、楽しく活動をしています


上州八木節芳謡会

前橋芳謡会は、小坂子町の「日の出組」を前身として再結成された八木節会です。 当初、前橋観光協会とのコラボにより誕生した新八木節「前橋音頭」を得意とし、前橋の観光大使として 関東一円で開かれる群馬県の物産展に参加して、群馬・前橋の宣伝に協力して参りました。 現在の活動では老人ホームへの慰問、各地域の祭り、文化祭などのボランティア活動が中心になりました。 昨年、新会員の入会があり、後継者の育成を心がけ、月2回の定期練習などを通じ、会員相互の親睦を図りながら、 活動を続けて参ります。結成以来、まもなく50周年になりますが、今後も地域社会に元気を与えられるような 活動を、続けて参りたいと思います。


田面八木節保存会

田面のイメージ画像 田面八木節保存会は、発足20年目を迎えました。会員は現在14名(男性6名、女性8名)、60代から80代で、 会員は皆それぞれに趣味を持ち、多方面で活躍されている人々の集まりでもあります。 主な活動は、前橋八木節協会に属し、八木節の集い、前橋まつり、総合文化祭への出演をはじめ、老人ホームや 介護施設への慰問、及び地元神社の夏祭り、粕川納涼祭、文化祭等に毎年出演し、楽しみながら 正調八木節の伝承の場を広げております。


八木節みなづき会

みなづきのイメージ画像 平成19年6月に、当時の指導者を中心に盛り上がり、みなづき会を結成しました。良き指導者による、 しっかりとした指導をいただいたお陰で成長でき、たくさんの宝物ができました。会の練習場はありませんが、 前橋八木節協会の練習の中で、個々に励んだ結果、満足感が得られていると思います。 これからもしっかりと活動を続けて行きたいと思います


石関町絹笠会

石関町のイメージ画像 石関町絹笠会は、町内の絹笠神社より名前をいただき、昭和56年より前橋八木節協会に加入し、活動しています。 石関町納涼祭や、敬老会、八木節の集い、前橋まつり、桂萱地区文化祭、その他への参加を中心に、 会員一同が親睦を深めながら、和気あいあいと頑張っています。 自治会行事の担い手としての役割も含め、火曜日7時からの練習は、伝統の継承はもとより、 健康づくりや情報交換の場としても、楽しい集まりとなっています


朝日会八木節保存会

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マチダ錦友会

マチダのイメージ画像 マチダコーポレーション(株)錦友会は、昭和49年12月に社員の親睦と八木節の保存、継承、地域文化発展を 目的に結成され、今年で結成47周年を迎えることができました。事業所内でのチームでありまして、会社からの 全面的なバックアップのもと、頑張っております。社員の会員数は少なく、活動は OB の全面的な応援をいただき、 前橋八木節協会及び前橋市からのイベントや、デイサービスの慰問などに出演しております。 これからも、前橋八木節協会の益々のご発展と、会員の皆様のご健勝を、心からお祈り申し上げます。


駒形町みやび会

駒形のイメージ画像 駒形町みやび会は、平成5年3月に発足しました。健康増進のため仲間で相談して、まず名前を選びました。 先生は、マチダコーポレーションの町田さんと羽鳥さんにお願いしました。 最初は傘の回し方で、指が痛くで苦しみましたが、夢中で練習をし、今となっては、楽しみな練習が続いています。 前橋八木節教会に入り、元旦のニューイヤー駅伝や、前橋祭り等に参加しています。 楽しい時間を共有させて頂き、お陰様で、現在も健康で楽しい日々を送っています 仲間は少なくなりましたが、元気いっぱいです。


上大島町八木節振興会

上大島のイメージ画像 上大島町の八木節は、約四十数年前に企画された納涼祭を盛り上げる為に、青年会を中心に発足しました。 発足当時は、三十代、四十代の血気盛んだった会員が集い、会長は青年会が務め、自治会経験者が役員として 名を連ねていました。時代の流れで、八木節振興会として別々の歩みを始めてより三十数年、育成会の役員等を 中心に若い人の入会を募ってきましたが、それも叶わず、残っている全会員で高齢にムチ打って頑張っています。


下朝倉町八木節保存会

我々、下朝倉町八木節保存会は現在コロナ禍の為、中々活動がままなりませんが、以前は毎週日曜日に2時間ほどの 練習を行っています。主な活動は、地元の納涼祭、文化祭、また、老人ホームへの慰問などをしています。 小学生の夏休みの時期には、ラジオ体操の後、八木節の踊りを保存会の会員の指導のもと練習をして、 伝統文化の継承を行っています。また、下朝倉保存会は、他の地区にない、男だけの勇壮な八木節を 披露しております。


横手芸能保存会

横手のイメージ画像 横手町には、諸先輩により、地域文化伝統芸能である八木節と安木節を後世に伝承し、会員相互の親交を深め、 横手町の発展に寄与する目的で、弥生組(任意団体)が発足し活動してきました。しかし、会員の減少に伴い 存続の危機となり、平成18年4月より芸能保存会として生まれ変わって、現在に至っています。 約100年ほど前から伝えられている八木節と安木節ですが、演ずるのはすべて町の男衆です。 約100年前の話、大正時代に横手町を訪れた旅人より、御親切にもてなしたお礼にと、安来節を教えてくれたのが 始まりで、もっと習いたいのなら、東京浅草へ行って習うと良いと言って去ったそうで、その後、 町の芸達者な若者二人が農閑期に浅草へ行って習い、横手独自の田植え風景を織り込んだ安木節として、 今日まで伝えられています。


二ノ宮八木節会

二宮のイメージ画像 二宮八木節会は結成され、今年で33年目を迎えました。以前は二宮町で3団体が活動していましたが、 平成元年4月に二宮八木節会に統一され、今日に至っております。発足当初は大勢の会員がおりましたが、 少子高齢化とともに会員数も減少傾向にあります。会として伝統ある八木節を守り、継承し、次の世代に 繋げて行ける様に活動しています。会の特徴としては、お囃子と踊りの調和を意識し、お囃子の中に多少の パフォーマンスを取り入れ、テンポがよく小気味良い八木節が特徴と言えると思います。ボランティア活動 として、地域の文化活動行事、納涼祭、老人施設慰問、結婚式等々への参加の他、企業のレクリエーション等にも、 参加させてもらっています。これからも、八木節を振興し会員数を増やし、充実した二宮八木節会を目指して、 活動していきたいと思います。


二ノ宮子供八木節会

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西大室町八木節会

西大室町八木節会は、毎月2回の練習を行い、八木節の集いや、前橋祭りへ参加をしています。その他では、 地元の納涼祭で祭りを盛り上げ、他地区の祭りにも多く招かれています。また、老人ホーム等の色々な施設へも 慰問を行い、大変喜ばれています。印象深い思い出といえば、城南八木節祭りです。城南地区の6団体で 立ち上げて、前橋市総合運動公園の芝生広場に大きな舞台を組み、露天商も出て最盛時には約3000人の人出で 賑わう、夏の夜の祭りでした。


新八木節ジグザグ

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上州桂会

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みはる会

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ひよっこの会

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特別掲載 勢多農郷土芸能部

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予備1

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予備2

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予備3

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